平平MTG日記

フライデーで週1回遊ぶ程度のサラリーマンのMTG日記です。

カテゴリ: その他

《暗殺者の戦利品》や《成長のらせん》でおなじみのSeb McKinnonのインタビューが掲載されました。 Behind the Brush: Seb McKinnon

記事中にはそこそこ大きい解像度での画像も貼られているので、一見の価値はあるかと思います。 4.Stasis

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ArenaのPandemonium Challengeで好成績だったリストがTwitterで公開されていました。
Brad Nelsonが考案したデッキとのことです。

Pandemonium ChallengeはArenaで1月4日から7日まで開催されている期間限定イベントで、クリーチャーが場に出たときに、場にでたクリーチャーのパワー分のダメージを、対戦相手のコントロールする対象のクリーチャー1体に与える紋章を最初から持っている状態となる楽しげなイベントです。
詳細はこちら


B/G
Lands
8 x 森
4 x 草むした墓
4 x 沼
4 x 森林の墓地
4 x 愚蒙の記念像

Cleatures
4 x 縫い師への供給者
4 x 光胞子のシャーマン
4 x マーフォークの枝渡り
4 x 真夜中の死神
4 x 疫病造り師
4 x 翡翠光のレインジャー
4 x ゴルガリの略奪者
4 x 無効皮のフェロックス
4 x 腐れ巨人

Spells
なし

Sideboard
なし

以下のとおり使った人は好成績をおさめているようです。


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グランプリ以外でアーティストにカードにサインしてもらう方法です。

戻りの送料が追跡サービス付きで送り返してくるので2000円くらいかかったり等、グランプリでサインしてもらうよりお金はかかります。一度サインの沼にハマりだしたら、いつの間にか送料2000円は気にならなくなり、カードよりもお金をつぎ込んでいることでしょう。


個人で受け付けているパターン

メールでアーティスト本人にカードを直接郵送するとサインしてれます。お金の支払い方法は様々です。名前をクリックするとアーティストのページに飛びます。

「返送用封筒同梱してください。ただし国際返信切手券はダメだよ」パターンしかないアーティストについては、後述の代行サービスを利用するのがよいと思います。

以下は一例です。好きなアーティストの名前でGoogle検索してみましょう。
アーティスト名補足
Terese Nielsen25枚まででシャドーサインは2枚扱い。代金は送料15ドル+チップで、paypalでterese@tnielsen.comに支払い可能。自分の住所を書いたものとPaypalの領収書を印刷したものを同梱しておく。Terese Nielsenは多分すごくいい人。
Rebecca GuayWebで注文して、明細と一緒にカードを送付。20枚単位。送料も合わせて支払うので楽。拡張アートもやってくれるのは珍しい。
John Avon1枚1ポンド。イベントでは1人あたりの枚数を限定してるからたくさんサインしてほしい人は郵送してねとのこと。送料はリンク先の下のほうに記載。拡張アートもやってくれる。支払いはpaypal。
Noah Bradley《べナリア史》や《副陽の接近》の人。25枚単位。Webから注文系。
Randy GallegosWebで注文系。注文したら送付先を教えてもらえるらしい。ストロングホールド版の《ショック》など。
Howard LyonWebで注文。返送用の送料は聞いたら教えてくれるらしい。
《安堵の再開》、《自然に使える者、ニッサ》など。Twitterを見るとレインボーサインとかやってるので頼んだらやってくれるかもしれない。
Dan Frazier《激励》、《モックス・ダイアモンド》など。代行サービスで頼んだほうがいい気配を感じる。
Mark Zug18枚まで9ポケットに入れて送ってよいが、支払済封筒を同梱しないといけないので、代行サービスを使うのがよいと思われる。

代行サービス

Mark's artist signature service

MarkさんにメールするかFacebookでプライベートメッセージで聞くと、送付先の住所を教えてくれます。
カードをまとめてスリーブに入れて、1インチ四方の紙に、自分の名前、色、アーティスト名、サイン数を書いて送ります。

Jack's Magic:The Gathering Signing Service and Artwork page

カードの送り方

以下に例があります。
Shipping Guidelines for Cards

私は100円均一で買ったジッパバッグにカードを入れて、それをさらにCDケースみたいなやつにいれて、それをさらに大きめのジッパーに入れて、最後はクッション封筒に入れて送りました。
こんな感じ。
FullSizeRender


カードを20枚くらいアメリカに送るので、郵便局の人にお任せしたら330円くらいで送れました(追跡サービス無しです)。ただし、この場合、中に手紙を入れたらダメだそうです。カードのリストくらいは入れてもいいようです。

カードを送るときは基本的に個別にスリーブには入れずに、なるべく1まとめにして送ります。

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Jesper Ejsing(《マーフォークのペテン師》やUMA版《ぬめるボーグル》、UMA版《苦花》の人)のアートブックが発売されていました。

ELSEWHERE – The Fantasy Art of Jesper Ejsing
ELSEWHERE-3D-Mockup-v02-800x761

通常盤70ユーロ(送料5ユーロ)、表紙白紙版(表紙にオリジナルイラストを描いてくれる)が300ユーロのようです。

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このブログのMagicStory要約記事へのリンクページを作りました。リンクがないところは未執筆です。

会社の後輩がAKB48の7並べのスマホゲームをやりながら「ストーリー知りたいけど読んでる時間ないんで要約してくださいよぉ〜」と言って来たので要約してます。

ボーラスとの最終決戦までにストーリーに追いつくべく、徐々に増やしていこうかと思います。
MagicStoryの公式記事はこちら

ラヴニカのギルド

5話「束縛と絆」
3話「一族と軍勢」〜4話「死、その尊き瞬間」
1話「霧につつまれて」〜2話「暗き水の苦難」

基本セット2019

屈さぬ者
・ボーラス年代記

ドミナリア

ドミナリアへの帰還12話(最終話)
ドミナリアへの帰還10話〜11話(スライムフット加入)

ドミナリアへの帰還8話〜9話(チャンドラ合流、テフェリーの灯復活)
ドミナリアへの帰還7話(テフェリー馴れ初め)
ドミナリアへの帰還5話、6話(テフェリー加入)
ドミナリアへの帰還3話、4話(シャナ、ラフ、ティアナ、アルヴァード加入)
ドミナリアへの帰還1話、2話(リリアナvsジョス)

イクサランの相克

・勢力別エンディング
・彼らの謀り
・物語を伝えるもの
・妨害工作
2話「太陽の向こう側」、3話「調停者、不和を撒く」
1話「溢れ出る記憶」

イクサラン

7話「争奪戦・その2」
6話「争奪戦・その1」
5話「変わりゆく先に」
・4話「形成師」
・3話「敏腕船長ヴラスカ」
・2話「問われる自信」
・1話「孤独のジェイス」


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