mtggoldfishでパイオニアの低予算ゾンビデッキが紹介されていました。
なお、Arenaで組む場合にはそこそこの枚数のレアのワイルドカードを持っていかれてしまいます。


上記記事中にはプレイ動画へのリンク、もっと低予算にしたデッキリスト、予算制限を外したリストが掲載されています。


ゾンビ
Lands
4:《ロークスワイン城/Castle Locthwain》
18:《沼/Swamp》

Creatures
4:《滅びし者の勇者/Champion of the Perished》
4:《墓所破り/Cryptbreaker》
4:《ラゾテプの肉裂き/Lazotep Reaver》
3:《穢れた敵対者/Tainted Adversary》
4:《死の男爵/Death Baron》
1:《首無し騎手/Headless Rider》
4:《呪われた者の王/Lord of the Accursed》
3:《残忍な騎士/Murderous Rider》

Spells
4:《闇の救済/Dark Salvation》
3:《致命的な一押し/Fatal Push》
2:《無情な行動/Heartless Act》
2:《パワー・ワード・キル/Power Word Kill》


Sideboard
4:《強迫/Duress》
3:《失われし者のランタン/Lantern of the Lost》
1:《首無し騎手/Headless Rider》
1:《真夜中の死神/Midnight Reaper》
3:《屍呆症/Necromentia》
2:《魔女の復讐/Witch's Vengeance》
1:《アスフォデルの灰色商人/Gray Merchant of Asphodel》


結果は4勝1敗で、運よく全体除去を撃ってくるコントロールデッキにはあたらず、1敗はラクドスミッドレンジとのことです。

また、対戦の中で《致命的な一押し》《無情な行動t》《パワー・ワード・キル》のいずれも《新生化》で+1/+1カウンターが乗ってでてきたヴェロマカス・ロアホールドを倒せないことに気づいたとのことです。

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