Jim Davisによる新セット発売時恒例の、試してみたデッキ紹介が公開されていました。

今回はA評価のデッキは赤単の1つだけでした。


以下、記事からの抜粋と要約です。

スノー・レッド
Lands

14:《冠雪の山/Snow-Covered Mountain》
3:《バグベアの居住地/Den of the Bugbear》
3:《不詳の安息地/Faceless Haven》

Creatures
1:《ケッシグの狼乗り/Kessig Wolfrider》
4:《血に飢えた敵対者/Bloodthirsty Adversary》
4:《ファルケンラスの闘技士/Falkenrath Pit Fighter》
4:《炎の媒介者/Flame Channeler》
4:《月の帳の執政/Moonveil Regent》

Spells
4:《勝負服纏い、チャンドラ/Chandra, Dressed to Kill》
3:《霜噛み/Frost Bite》
3:《棘平原の危険/Spikefield Hazard》《棘平原の洞窟/Spikefield Cave》
4:《火遊び/Play with Fire》
2:《髑髏砕きの一撃/Shatterskull Smashing》《鎚の山道、髑髏砕き/Shatterskull, the Hammer Pass》
3:《ツンドラの噴気孔/Tundra Fumarole》
4:《乱動の噴火/Roil Eruption》


Sideboard
なし

《勝負服纏い、チャンドラ》は、かつての《反逆の先導者、チャンドラ》のようにマナを出して自分を守るための呪文を唱え、次のターンにはカードドローを開始できます。赤単以外では採用しずらいですが、適切なデッキで使えば強力です。
勝負服纏い、チャンドラ

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