スタンダードのローテーション後にパーティーメカニズムが有効化試してやるぜということで、Ali Aintraziがスタンダード2022でパーティーをテーマにしたデッキを回していました。

※パーティー・・・「ウィザード」「クレリック」「戦士」「ならず者」の各種類が揃っていればいるほどいいことが起きる、『ゼンディカーの夜明け』のメカニズム。



エスパー・パーティー
Lands
2:《島/Island》
2:《沼/Swamp》
4:《平地/Plains》
4:《陽光昇りの小道/Brightclimb Pathway/恐怖昇りの小道/Grimclimb Pathway》
4:《氷河の氾濫原/Glacial Floodplain》
4:《連門の小道/Hengegate Pathway/霧門の小道/Mistgate Pathway》
4:《光影の交錯/Shineshadow Snarl》

Creatures
1:《海門の擁護者、リンヴァーラ/Linvala, Shield of Sea Gate》
1:《輝かしい司令官/Resplendent Marshal》
1:《兵団の統率者/Squad Commander》
2:《精鋭呪文縛り/Elite Spellbinder》
2:《ユアンティの呪われし者/Yuan-Ti Malison》
3:《イオナの大司祭/Archpriest of Iona》
3:《光輝王の野心家/Luminarch Aspirant》
3:《敏捷な罠探し/Nimble Trapfinder》
3:《象徴学の教授/Professor of Symbology》
3:《堕ちたる者の案内者/Usher of the Fallen》

Spells
2:《悪意の熟達/Baleful Mastery》
2:《消失の詩句/Vanishing Verse》
3:《一枚岩の防衛/Concerted Defense》
3:《冒険の戦利品/Spoils of Adventure》
1:《墓入りの妨害/Thwart the Grave》
2:《忘却への旅/Journey to Oblivion》
1:《仮面林の結節点/Maskwood Nexus》

Sideboard
1:《環境科学/Environmental Sciences》
1:《マスコット展示会/Mascot Exhibition》
1:《謹慎補講/Academic Probation》
1:《記憶留出法/Reduce to Memory》
1:《過去対面法/Confront the Past》
1:《アルカイックの教え/Teachings of the Archaics》
1:《壊死放出法/Necrotic Fumes》



以下、記事からの抜粋と要約です。


このデッキは「ウィザード」などパーティーを構成できるようクリーチャーを選び、それによりメリットがある呪文を採用したデッキです。
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使ってみたところ、いくつか変更は加えたいものの、思っていたよりも非常によかったです。

パーティーデッキはローテーション後は戦えるデッキになるだろうし、イニストラードでデッキに入るカードが来ればなおさらです。

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