Ali Aintraziが『フォーゴトン・レルム探訪』スタンダード環境BO1の《無限性の支配》を使ったデッキリストを投稿していました。
序盤は除去を撃ちまくって、手札が空になったところで《無限性の支配》で墓地と手札を入れ替えて手札を補充するデッキとのこと。

《よろめく怪異》はアグロデッキ相手に序盤のブロッカーになるとともに、2ターン目《命取りの論争》で宝物トークンを2個だせば、3ターン目に5マナのカードを出せます。


《検体探し》は履修でサイドボードの講義カードを持ってきます。

フィニッシャーは《群がる骸骨》や《不詳の安息地》などです。
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| 無限性の支配 | |
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Lands
3:《冠雪の森/Snow-Covered Forest》 9:《冠雪の沼/Snow-Covered Swamp》 4:《闇孔の小道/Darkbore Pathway/蛇孔の小道/Slitherbore Pathway》 4:《不詳の安息地/Faceless Haven》 4:《森林の地割れ/Woodland Chasm》 Creatures 1:《燃えルーンの悪魔/Burning-Rune Demon》 4:《よろめく怪異/Shambling Ghast》 2:《蜘蛛の女王、ロルス/Lolth, Spider Queen》 Spells 1:《オニキス教授/Professor Onyx》 2:《悪意の熟達/Baleful Mastery》 2:《ハグラの噛み殺し/Hagra Mauling/ハグラの群れ穴/Hagra Broodpit》 2:《無限性の支配/Harness Infinity》 2:《魂の粉砕/Soul Shatter》 4:《命取りの論争/Deadly Dispute》 1:《現地調査/Field Trip》 3:《雪上の血痕/Blood on the Snow》 3:《影の評決/Shadows' Verdict》 4:《検体探し/Hunt for Specimens》 2:《群がる骸骨/Skeletal Swarming》 3:《古き神々への拘束/Binding the Old Gods》 |
Sideboard
1:《封印突破法/Containment Breach》 1:《過去対面法/Confront the Past》 2:《マスコット展示会/Mascot Exhibition》 2:《環境科学/Environmental Sciences》 1:《壊死放出法/Necrotic Fumes》 |
序盤は除去を撃ちまくって、手札が空になったところで《無限性の支配》で墓地と手札を入れ替えて手札を補充するデッキとのこと。

《よろめく怪異》はアグロデッキ相手に序盤のブロッカーになるとともに、2ターン目《命取りの論争》で宝物トークンを2個だせば、3ターン目に5マナのカードを出せます。


《検体探し》は履修でサイドボードの講義カードを持ってきます。

フィニッシャーは《群がる骸骨》や《不詳の安息地》などです。
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