アリーナのプラチナ/ミシック帯で6勝以上してリストが公開されたデッキから、とても6勝したとは思えないデッキを紹介するmtggoldgishのコーナーから、とにかく相手のクリーチャーを追放したいデッキの紹介です。


Divine Gambit
Lands
3:《陽光昇りの小道/Brightclimb Pathway》
1:《清水の小道/Clearwater Pathway》
1:《連門の小道/Hengegate Pathway》
5:《島/Island》
8:《平地/Plains》
2:《光影の交錯/Shineshadow Snarl》
4:《沼/Swamp》

Creatures
4:《不本意な材料/Unwilling Ingredient》
1:《将軍の執行官/General's Enforcer》
1:《結晶の巨人/Crystalline Giant》

Spells
4:《天使への昇天/Angelic Ascension》
4:《不吉な戦術/Dire Tactics》
4:《神聖なる計略/Divine Gambit》
4:《再造形/Resculpt》
2:《消失の詩句/Vanishing Verse》
4:《除名/Expel》
4:《呪文の鞄/Spell Satchel》
2:《風化したルーン石/Weathered Runestone》
2:《ナーフィ王の裏切り/King Narfi's Betrayal》
Sideboard



以下、元記事からの抜粋と要約です。

ここまで理解できないデッキを見たのは初めてです。

かろうじて読み取れたのは1マナクリーチャーの《不本意な材料》を、《天使への昇天》や《再造形》で4/4のクリーチャーに作り変えるくらいです。

このデッキのカードは基本的に「追放する」効果を持っており、《将軍の執行官》も追放する効果を持っています。ただ、このデッキ唯一の人間で、《不吉な戦術》では多くのライフを支払うことになるでしょう。
将軍の執行官不吉な戦術


《神聖な計略》は相手が《実物提示教育》できるカードです。誰かが、誰も使っていないだけで実は思っているよりも使えるカードなのではと言っていましたが、今日がそれを試す日です。
神聖なる計略


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