『ストリクスヘイヴン』スタンダード環境の《騒々しい写本、コーディ》を使ったデッキです。


Codie, Vociferous Codex
Lands
1:《平地/Plains》
1:《沼/Swamp》
3:《山/Mountain》
2:《悪意の神殿/Temple of Malice》
2:《凱旋の神殿/Temple of Triumph》
4:《荒廃踏みの小道/Blightstep Pathway》
4:《陽光昇りの小道/Brightclimb Pathway》
4:《針縁の小道/Needleverge Pathway》
4:《サヴァイのトライオーム/Savai Triome》

Creatures
1:《ベレドロス・ウィザーブルーム/Beledros Witherbloom》
1:《燃えルーンの悪魔/Burning-Rune Demon》
1:《夢さらい/Dream Trawler》
1:《虐殺のワーム/Massacre Wurm》
1:《ヴェロマカス・ロアホールド/Velomachus Lorehold》
2:《星界の大蛇、コーマ/Koma, Cosmos Serpent》
3:《騒々しい写本、コーディ/Codie, Vociferous Codex》

Spells
1:《エレボスの介入/Erebos's Intervention》
1:《空の覆い隠し/Blot Out the Sky》
2:《ドゥームスカール/Doomskar》
2:《戦利品奪取/Seize the Spoils》
3:《嵐の怒り/Storm's Wrath》
4:《安堵の再会/Cathartic Reunion》
4:《潮による復活/Return Upon the Tide》
4:《身震いする発見/Thrilling Discovery》
4:《不断の絆/Unbreakable Bond》
Sideboard
なし


以下、元記事からの抜粋と要約です。 デッキの配信はこちらから見ることができます。

《騒々しい写本、コーディ》が場に出るとパーマネント呪文が唱えられなくなりますが、このデッキではクリーチャーはリアニメイトして場に出します。
騒々しい写本、コーディ

コーディのめくった呪文をマナコストを支払わずに唱える効果は、1つめの呪文が解決してからになるため、《ドゥームスカール》で場のクリーチャーを消し去った後にリアニメイト呪文でそのクリーチャーを場に出すこともできます。

大型クリーチャーは《安堵の再会》等により手札から捨てて墓地に送り込みます。

スポンサードリンク