『ヒストリック』環境の《容赦ない潮流 》を使ったスーパーフレンズデッキです。
以下、記事からの抜粋と要約です。
ヒストリックで《容赦ない潮流》を使ってみようと思い、毒カウンターがないヒストリックではプレインズウォーカーと組み合わせるのがよいと考えました。

このデッキは楽しくプレイできます。《否定の契約》は役立ったので、《否定の契約》の枚数を増やし、《試練に臨むギデオン》を採用して序盤の攻撃・防御に使いつつ、《否定の契約》のアップキープのコストを支払わないというのはどうかと考えています。


環境がもっとアグレッシブならニッサやテフェリーと組み合わせて相手のターンに構えることができる《花粉のもや》を試します。

《自然に仕える者、ニッサ》は序盤に出せるだけでなく、マナが伸びた後半は5/5クリーチャー2体で殴る10点火力のようになります。

正直、《容赦ない潮流 》自体は強いとは思いませんが、スーパーフレンズデッキはそうではないと思います。このテーマを掘り下げていくことには興味はあります。
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容赦ないプレインズウォーカー達
出典:Ali Plays Historic Inexorable Walkers By Ali Aintrazi|
Lands
1:《ヴァントレス城/Castle Vantress》 2:《灌漑農地/Irrigated Farmland》 2:《陽花弁の木立ち/Sunpetal Grove》 3:《内陸の湾港/Hinterland Harbor》 4:《繁殖池/Breeding Pool》 4:《氷河の城砦/Glacial Fortress》 4:《神聖なる泉/Hallowed Fountain》 4:《次元間の標/Interplanar Beacon》 4:《寺院の庭/Temple Garden》 Creatures 2:《自然の怒りのタイタン、ウーロ/Uro, Titan of Nature's Wrath》 Spells 1:《大判事、ドビン/Dovin, Grand Arbiter》 1:《空の踊り手、ムー・ヤンリン/Mu Yanling, Sky Dancer》 1:《自然に仕える者、ニッサ/Nissa, Steward of Elements》 1:《ドミナリアの英雄、テフェリー/Teferi, Hero of Dominaria》 1:《精霊龍、ウギン/Ugin, the Spirit Dragon》 2:《世界を揺るがす者、ニッサ/Nissa, Who Shakes the World》 2:《時の支配者、テフェリー/Teferi, Master of Time》 4:《覆いを割く者、ナーセット/Narset, Parter of Veils》 1:《否定の契約/Pact of Negation》 4:《成長のらせん/Growth Spiral》 4:《探検/Explore》 4:《神の怒り/Wrath of God》 1:《不可解な終焉/Baffling End》 1:《アジャニの誓い/Oath of Ajani》 2:《容赦無い潮流/Inexorable Tide》 |
Sideboard
なし |
以下、記事からの抜粋と要約です。
ヒストリックで《容赦ない潮流》を使ってみようと思い、毒カウンターがないヒストリックではプレインズウォーカーと組み合わせるのがよいと考えました。

このデッキは楽しくプレイできます。《否定の契約》は役立ったので、《否定の契約》の枚数を増やし、《試練に臨むギデオン》を採用して序盤の攻撃・防御に使いつつ、《否定の契約》のアップキープのコストを支払わないというのはどうかと考えています。


環境がもっとアグレッシブならニッサやテフェリーと組み合わせて相手のターンに構えることができる《花粉のもや》を試します。

《自然に仕える者、ニッサ》は序盤に出せるだけでなく、マナが伸びた後半は5/5クリーチャー2体で殴る10点火力のようになります。

正直、《容赦ない潮流 》自体は強いとは思いませんが、スーパーフレンズデッキはそうではないと思います。このテーマを掘り下げていくことには興味はあります。
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