久しぶりにプレリリースに行ってきました。コロナのことを考えると、あまり行かないほうがいいのかもしれませんが。。。

デッキは黒緑で組みました。
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《収得の熟練者》は クリーチャーを場に残しつつ相手の手札を減らしてアドバンテージを稼げるのに加えて、ならず者なので《探検隊の潜伏者》に接死を持たせることができます。
収得の熟練者探検隊の潜伏者

《恐怖の薄暗狩り》はこのデッキのエースで、大抵(もしかしたら勝った試合全部)これに+1/+1カウンターを乗せて殴ってたら勝ちました。
jp_jS4e1W0IQ5


《オラン=リーフの軟泥》は本体のサイズが小さくアタックに行きづらいため、+1/+1カウンターを乗せて終わるだけのことが多かったです。放置したらやばそうな雰囲気は醸し出しているので、除去の的になってくれました。
軟泥


黒で確定除去が引けなかったため、相手のボムレアを倒すために《スカイクレイブの亡霊》などが引けた白を使い白黒にするか迷いましたが、クリーチャーが足りなくなりそうだったのでやめました。でも白黒でもよかったかもしれないです。
FullSizeRender


戦績は3回戦で以下のとおりでした。

vsティムール(赤青タッチ緑っぽい) 2-0
 このデッキのエース《恐怖の薄暗狩り》に+1/+1カウンターを乗せて殴り合いをしているだけで勝利

vs白緑黒 0-2
 2回とも《フェリダーの撤退》を早いターンで出されて負け。
jp_jXPJ8Cx6vI


vs黒緑タッチ青 2-1
 負けた1本は沼しか引かなかったため。あとは いつもどおり《恐怖の薄暗狩り》で殴っておしまい。

 3本目は《睡蓮のコブラ》を2ターン目に出せたおかげで、一瞬で手札を使い切りました。
 《睡蓮のコブラ》はマナクリーチャーと違ってタップしなくてよいので、《岸壁安息所の帆凧》をつけてアタッカーにしてました。
岸壁安息所の帆凧



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