Brian Braun-Duinが自身がアーリーアクセスで回してみた3つのデッキについてTCG Playerで記事にしていました。以下はそのうちの1つ、アブザン・ミッドレンジです。

アブザン・ミッドレンジ by Brian Braun-Duin

出典:Three Throne of Eldraine Strategies by Brian Braun-Duin
Lands
1 x ロークスワイン城
2 x 寓話の小道
3 x 森
4 x 神無き祭殿
4 x 草むした墓
1 x 平地
1 x 沼
4 x 寺院の庭
4 x 疾病の神殿
2 x 静寂の神殿

Creatures
4 x 楽園のドルイド
4 x 隠された手、ケシス
4 x 残忍な騎士
3 x 探索する獣
3 x 狼の友、トルシミール
2 x 不和のトロスターニ

Spells
3 x ゴルガリの女王、ヴラスカ
3 x 呪われた狩人、ガラク
1 x 戦慄衆の将軍、リリアナ
2 x 暗殺者の戦利品
2 x 軍団の最期
3 x ケイヤの誓い

Sideboard

以下、記事からの抜粋&要約です。

《隠された手、ケシス》は他のカードを軽くできる点んと、墓地からカードを唱えることができる点から、ミッドレンジに適したカードです。
kesisu

《狼の友、トルシミール》は《呪われた狩人、ガラク》との相性が非常によいカードで、ガラクから生成した狼トークンが相手のクリーチャーと格闘してくれます。
wolfriendgaraku

《ゴルガリの女王、ヴラスカ》は、複数枚引いてしまった伝説のカードをドローに変えたり、ガラクの狼トークンを生贄に捧げればガラクの忠誠度を増やすこともできます。
vraska

このデッキは1ターン目と2ターン目にいいカードがなく、《楽園のドルイド》は後続のターンに向けてよいカードですが、他のカードがいまいちです。2マナ除去が欲しいですが、強い2マナ除去がありません。

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