ジャッジを管理する団体がジャッジアカデミーとしてウィザーズから独立するとのことです。ジャッジは年会費を払う必要があります。
こちらのツイートを追っていただくのが分かりやすいです。
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発足は今年10月からです。ジャッジアカデミーのトップはNicolette Apraez(レベル3ジャッジ)です。その下に6人の委員会メンバーがいます(これもジャッジ)。各地域にはRCに変わってコミュニティマネージャーができます。日本はロンフォスターです。 2/-
— すずけん (@suzuken) July 29, 2019
また、以下のニュースサイトにも城塞が書かれています。マジック専門のジャッジコミュニティを作るわけではなく、マジックや他のゲームについてのジャッジも含めて、ジャッジの教育と認定をする組織を目指しており、ウィザーズ社が最初の顧客という位置付けのようです。
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コメント
コメント一覧 (7)
大会のデジタル化は今後も進んでいきそうですね。
ルールを間違えれない代わりに、間違ったカードをダブルクリックしてしまっても戻せなかったりとシビアなところもありますが。
teamhirahira
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teamhirahira
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teamhirahira
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teamhirahira
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今まで日本人選手が理不尽なジャッジキルされてきてるし、いい方向に変わってほしい。
teamhirahira
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ジャッジが新カードをリークしたあたりから、ウィザーズとコミュニティに亀裂が入り始めたとかなんとか。
ジャッジ側も、デッキチェックプロセスの透明化とか、プレイヤーの要望が反映されやすくなるとよいのですが。
teamhirahira
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ウィザーズには面白いゲームを作ることに注力して欲しい
teamhirahira
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