MF千葉に向けて基本セット2020のリミテッド関連の記事を集めていこうと思います。

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いくつか有料ノートへのリンクを追記しました。
rizerの基本セット2020シールドガイド


シールドシミュレータ

・マジックフェスト千葉にむけて2020基本セットシールドについて

M2020シールド実際に構築レアなしで全勝!?
歩くMTG攻略本モリカツのM2020シールドおさらい
→モリカツさんによる300円の有料ノートです。

佐藤 レイ選手ドラフト講座まとめ

ドラキチ合宿記事『基本セット2020ドラフト』編
→300円の有料記事。5日間で33卓やり混んだ結果のまとめ。

M20ドラフト初級編
m20ドラフト初~中級編

My Core Set 2020 Limited Bucket List
→ 基本セット2020リミテッドのコンボとかテクニックもろもろ20選
以下、一部抜粋。
・《反逆の行動》は相手のクリーチャーを奪った後に生贄に捧げるだけでなく、《金縛り》でタップ上体にされた自分の大型クリーチャーを突然アンタップして殴りかかるのにも使える。
・《裏切りの工作員》を《聖域の門》で毎ターン手札に戻して出しなおして相手のパーマネントを奪い続ける。このコンボを内蔵したシールドデッキがグランプリ初日で9-0している。
・《発現する浅瀬》で土地が見えたとき、まだ土地をセットしていないなら手札に加えて普通にだしたほうがアンタップインするのでよい。
・《小走り犬》で相手のクリーチャーの色を変えて、色対策カードを機能させる。
・相手の手札が0枚なら《朽ちゆくレギサウルス》のディスカード誘発に対応して《送還》してやればレギサウルスを捨てさせることができる。
・ゴーレムを+1/+1する《熟達の接合者》について、けっこう基本セット2020にはゴーレムがいる。白騎兵からもゴーレムがでてくる。
・《鋼の監視者》入りアーティファクトクリーチャーデッキはドラフトで組める。
・墓地にある自分と同じカードだけゾンビトークンがでてくる《アンデッドの召使い》を5枚以上draftする。
・《立腹》で+3/+2して《放たれた怒り》で+1/+1修正と二段攻撃。グランプリで相手に18点ダメージを与えて勝った事例あり。



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