新環境1週目に持って行くデッキということで、StarCityGamesにBen Friedmanが緑単アグロ(鉄葉ストンピィ)のリストを掲載していました。
The Best Week One Deck For Standard by BEN FRIEDMAN
以下、抜粋&要約。
《クロールの銛撃ち》は、行弘プロの「青単アグロ」に入っている《大嵐のジン》への対策となります。このデッキは飛行クリーチャーがいないため、《大嵐のジン》は大きな脅威となります。
《管区の案内人》は必要かは分からないけれど、《ゴルガリのギルド門》を持ってきてマナ基盤を安定させることは重要ということで採用しているそうです。

サイドボードの《疫病造り師》は青白コントロール相手に《ドミナリアの英雄、テフェリー》を生贄に捧げさせるといった呪文のような使い方になりますが、クリーチャーであるため《無効皮のフェロックス》がいても使えます。

《最終》はソーサリーなので《無効皮のフェロックス》と相性が悪いものの、-1/-1の効果がボロス(赤白)・トークン相手に必要とのことで採用されています。

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The Best Week One Deck For Standard by BEN FRIEDMAN
| Mono-Green Aggro | |
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Lands
15 x 森 1 x ゴルガリのギルド門 4 x 草むした墓 4 x 森林の墓地 Cleatures 4 x ラノワールのエルフ 4 x 生皮収集家 4 x 茨の副官 4 x クロールの銛撃ち 4 x 管区の案内人 4 x 鉄葉のチャンピオン 4 x 無効皮のフェロックス 2 x 蔦草牝馬 3 x 原初の飢え、ガルタ Spells 3 x 暗殺者の戦利品 |
Sideboard
2 x 疫病造り師 2 x 再利用の賢者 2 x 打ち壊すブロントドン 2 x 蔦草牝馬 1 x 暗殺者の戦利品 2 x ビビアン・リード 4 x 採取+最終 |
以下、抜粋&要約。
《クロールの銛撃ち》は、行弘プロの「青単アグロ」に入っている《大嵐のジン》への対策となります。このデッキは飛行クリーチャーがいないため、《大嵐のジン》は大きな脅威となります。
《管区の案内人》は必要かは分からないけれど、《ゴルガリのギルド門》を持ってきてマナ基盤を安定させることは重要ということで採用しているそうです。

サイドボードの《疫病造り師》は青白コントロール相手に《ドミナリアの英雄、テフェリー》を生贄に捧げさせるといった呪文のような使い方になりますが、クリーチャーであるため《無効皮のフェロックス》がいても使えます。

《最終》はソーサリーなので《無効皮のフェロックス》と相性が悪いものの、-1/-1の効果がボロス(赤白)・トークン相手に必要とのことで採用されています。

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